
経営・財務支援
社外経営戦略室 パートナー契約
提供するのは「安心」と「信用」。
3つの機能で経営を支えます。
可視化
月次決算の早期化・レポート
クラウド会計やシステム連携を駆使し、試算表を「翌月中旬」までに確定させます。「儲かっているのか? 資金は回るか?」という社長が一番知りたい結論だけをまとめた独自レポートを作成し、経営状況を一目で把握できるようにします。
予 測
資金繰り管理・損益シミュレーション
向こう1年間の「未来資金繰り表」「事業計画」を作成し、常時更新します。「この設備投資をして大丈夫か?」「人を採用しても資金は持つか?」といった問いに対し、シミュレーションを用いて根拠をもって即答します。
可視化
銀行対応・経営会議の運営
銀行提出用の事業計画書、試算表説明資料の作成をサポートします。また、月1回の経営会議をファシリテート(進行)し、予実管理と次月のアクションプランを決定。従業員を巻き込んだ仕組みづくりを行います。
導入後、社長は「現場」と
「未来」に集中できます
社外No.2が実務を巻き取ることで、
経営に以下の4つの変化を起こします。
意思決定の高速化
「あといくら使えるか」が明確になり、投資のアクセルと経費削減のブレーキを即座に判断できるようになります。
対外信用の向上
銀行や外部関係者へ自社の状況を論理的に説明できるようになり、必要な資金調達がスムーズになります。
本業への専念
面倒な数字の整理や資料作成から解放され、社長は得意な現場や営業活動に100%集中できます。
安心感
頭の中にしかない感覚が根拠のある数値として翻訳され、漠然とした資金の不安から解放されます。
我々の立ち位置
外部の専門家(税理士等)とは競合せず、
従業員を雇うより低コストかつ低リスク
(社会保険料・退職リスクなし)です。
社長の直下で実務を回す「外部経営戦略室
(外部CFO)」として機能いたします。

導入フロー
1ヶ月目
現状診断
- 資金繰りの現状分析
- 経営ビジョンの共有
- 事業・財務内容の把握
STEP
1
2〜3ヶ月目
仕組み構築
- 経理フロー見直し(早期化)
- 戦略・計画策定
- アクションプラン・KPI設定
STEP
2
4ヶ月目以降
定常運用
毎月のモニタリング、経営会議の運営、銀行対応など、伴走支援を継続します。
STEP
3


